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 久しぶりのお義父様

久しぶりにお義父様のおちんぽを涼子のおまんこいっぱいに頂きました。

朝早くに外国へと旅立った主人を見送り、その足でお義父様のところへ向かいました。

既に私のおまんこは期待で熱くなっておりました。

まだ、午前中だったのに既にお風呂の準備がしてありました。

「涼子さん、今日は僕が脱がしてあげよう」と、お義父様が私の服を脱がせて下さいました。

私の下着をおろすと・・・お義父様は

「こんなになって、いやらしい娘だ。おまんこから糸がひいてるぞ」

と私のおまんこから溢れている愛液を指ですくって美味しそうに舐めました。

そして、二人で一緒にお風呂に入りました。

落ち着き払っているお義父様。

私の体を丁寧に洗ってくれる。

急におっぱいをわし掴むと・・・「ここを息子はもんだのか?」

乳首をつまむと・・・「ここを息子は吸ったのか?」

そして、おまんこに指をいれると・・「ここに息子は何度もいれたのか?」

と、私の体を乱暴に扱い始めたのです。こんなお義父様は始めてビックリしました。

そして、まだ生え揃わぬおまんこの毛を見て「もう一度、剃りましょう。」と私の足を広げて、お義父様はカミソリの刃を当てました。

「僕の為にそったここを息子は何と思っただろうな」と嬉しそうにつぶやきました。

まだ、午前中なのに、お義父様の用意した赤い長襦袢を着て、お義父様の寝室へと向かい、二人でマッタリと飲みました。

今日はお手伝いさんにはお休みをさせているようです。

お義父様は私へ口移しでお酒を飲ませる。そのアルコールを含んだ口で、剃りあがったおんんこを愛撫する。

媚薬となるアルコール。おまんこにしみて、愛液が溢れる。

お義父は私の両手を縛り、柱へとくくりつけました。

「涼子さん、今日は楽しいことをしましょう」と、普段はしない目隠しを私にしたのです。

ちょっと趣向が変わったかと最初は思いました。

「さぁ、足を開いてごらん。涼子」

私の中に無機質なおもちゃが挿入されました。でも・・・私は感じておりました。

違う誰かが部屋に入って来たコトを・・・。



無修正画像がいっぱいの私のホームページに
遊びに来て下さい。


大人の遊び方、知りたくない?


  1. 2007/06/02(土) |
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